自分探しの心の旅路
歴史、文化、政治、生活、芸術、様々な広い視野から、『自分は何者か』を探求し、読者の皆さんにも自分探しの道標となるべく、尽力して行きたい。
旅はもう始まっている。
もうとっくに始まっている。

産まれた後、意識によって追いやられた記憶は、それが過去なのかどうかもわからずに、存在だけを何気なくアピールしている。

それは心の何処かでひっそりと、時期を待ち、すこしずつシグナルを送ってくる。

もう時は迫っている、それだけは強く感じる。

自分にしか出来ない、自分の役割があるはずだ。

それを探そう。

「何を求め 何を探しているのか 遠い遠い空の…」

17歳のころに書いた詩の一部。
ありきたりのフレーズではあるけれど、当時考える事も無く、意識から溢れ出て来た言葉。それは歌と共に言霊となり、もう17年も自分の中で生き続けている。

17と17。何か因果があるのだろうか。

そんな事を探って行きたい。

光の輪の発足の日に。

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いやだこんな国
歴史は物語る
2008/09/21(日) 02:17:16 | URL | 666 #.T1k/0x2[ 編集]
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